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日記とか萌語りとかメモ帳とか
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また膝爆発してます。
転生ネタについて考えてたんですけど、何も二人そろって現代に転生する必要はなくね?
江戸時代に転生した三成様(記憶ナシ)を見つけて、小姓として召抱える初代将軍徳川家康もアリじゃね?

っていう妄想を昨日からずっとしてます。
萌え滾りすぎてやばい。
爺家康×少年三成様萌がやばい。

ジジイ家康の巧みなテクと薬の知識で少年三成様は体中の性感帯を開発され、若い蕾はそっと優しく解きほぐされ云々かんぬん萌える。
でも、ねちっこく少年三成様の性感帯を開発するエロクソジジイ家康もいいけど、同僚時代にオリジナル三成様と肉体関係があったのならそれを後悔して転生三成様には性的な事を一切しないっていうのもいい。
「近づいて顔をよく見せてくれ」とかなの。
そんでその頬を撫でようと手を近づけるけどやっぱりさわれないのね。

――触れたらまた壊してしまうのではないか。
――せっかく今度こそ手に入ったのに。
――でもこれは三成であって三成ではない。

なんかそういう葛藤とかなんか、ね?

「殿さま?」
「…家康と呼んでみてくれないか」
「!? いくら命といえそのようなご無礼は!!」
とかね?
主君を名前で呼ぶことが出来ないなんて別に当たり前の忠義なんだけど、そんな瑣末なことにさえ"三成"を見てしまうじじやす。
それで紫苑色の着物とか着せちゃうのね。ジジイいい加減にしろ。

あと、ある日少年三成様は閨に呼び出されて「いよいよか」と覚悟を決めるんだけど、じじやすはただ布団を並べて一緒に寝て欲しいというだけなの。
同じ布団ですらない。隣!
でも横で寝てる少年三成様の顔をじっと見てる。
少年三成様は「殿より先に寝るなんて!」って思ってるけど寝ちゃう。
それを見てじじやすは嬉しそうに微笑んでる。

で、じじやすは少年三成様のことを愛してるけど家督を譲りたいとかじゃなくてただ幸せになって欲しいと思ってるだけ。
だから今世もこうして自分が囲うことによって彼の人生の選択肢を奪っていることや、そも関わってしまったこと自体に多少苦い思いを抱いている。
でも今度こそ幸せになってほしい、その機会を与えられるのは天下人となった自分以外いないだろうと思ったりもしてる。傲慢ジジイである。
もちろん情欲もわくんだけど、抱いたら今度こそ離したくなくなってしまうとか、穢してはいけないとか、なんかまぁ色々その辺の言い訳。

そんであまりにも少年三成様への愛の傾けっぷりがひどいから、家臣たちも何かいおうと思うんだけどその話を振ると、かつての凄みが目の奥に宿るから誰も何にもいえなくなっちゃう。ヒィィイ東照権現様おそろしやぁぁ。

こういうことを昨日からずっと妄想してTwitterで吐き出してます。
お話にまとめてみたいけど……難しいね!

まだまだ続きはあるけど、それは今度まとめますヽ(´ω`)ノ

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